
右 0.06→1.5 左 0.06→1.5
在住:京都府
年齢:53歳
職業:司法書士

― レーシックを受けようと思われたきっかけを教えてください。
日経新聞でクリニックの記事が載ってましたので、それを見たのがきっかけです。
でも20年くらい前にですね、レーシックかどうかわかりませんけど、眼のレーザー手術を知ってたんですよ。その当時検診に行ったことがありまして、0.7くらいまでしか回復しないと言われたんです。
ちょうど仕事が忙しい時期でそんなに東京に頻繁にこれないし、メガネをかけて1.0くらいあったので、裸眼で0.7だったら、「ちょっとあれだなー」って思って、見送ったことがあるんですよね。
趣味でバイクに乗るっていうのもあって、「こりゃーレーシックを受けなきゃいかん」って思いましたね。ただ、やっぱり受けるのにも勇気がいるんですよ。私、どっちかっていうと臆病ですから、相談するにしたって嫁に言わないかんし、相談もせずに迷ってたんですよね。
そんな時、同級生が大阪でレーシックをしたけど、1.0見えなかったって言うし、かたやマイベストビジョンのカスタマーセンターでは、電話に応対してくれた人が自信ありげに「私は0.02から2.0になりました」って言うんですよ。
ここで考えましたねー。同じ手術で東京、大阪...ただ、踏ん切りをつけて、東京好きやし、このクリニックで受けることに決めました。

― 手術を受ける前や、前日、手術当日の心境はいかがでしたか?
不安はありましたけど、受けると決めたらどうしようもないので、ゆだねるって形です。手術中は眼の痛みもなかったし、緊張しなかったですよ。
ただ、眼を洗うとき水が冷たいなっていうのはありました。手術時間は、「もう終わったの?」っていう感じで、あっという間に終わりましたよね。

― 視力を回復されて、どこにお出かけになりたいと思われますか?
2月にサイパンに遊びにいくので、セスナを運転したいですね。今まではメガネが水しぶきで水滴だらけだったけど、もうメガネもいらないですし、海でモーターボートに乗るのも楽しみです。ダイビングも30年くらいやってますが、度付きのゴーグルもいらないですよね。
― これからレーシックを受ける方にお声かけするとしたら、どのようにアドバイスされますか?
「メガネのない生活を考えたことある?」って聞いて、 「裸眼で生活できる楽しさっていうのは格別やでー」って言いますよ。 みんな、「検討する」って言っています。
私の場合は、レーシックを受けて裸眼で生活するようになったら、肩こりもなくなりました。 メガネを通さないから、自然で柔らかいものの見方をしてるじゃないですか。
ハードな眼からソフトな自分になった時に、物事が良く見えるだけじゃなくて、 わずらわしさがないから、肩こりもなくなりました。
手術をして自分がソフトになった場合に、物事に対する考え方や捉え方もソフトな感じになりますよ。 そうすると、人に対する接し方や、物の言い方も変わるのかもしれませんね。
視力が良くなるのは長年の夢だったので、いろんな意味で前向きになれています。 これからは自分の可能性への挑戦ですよ。


検査予約、説明会予約、資料請求、各種お問合せを受付けております。お気軽にお問合せください。
natural visionでは、信頼性の高い最新の視力矯正技術「iLASIK(アイレーシック)」を推奨しています。
レーシックに関する基礎知識とクリニックの基礎情報をまとめました。







