
右0.1→1.25 左0.1→1.25
在住:東京都
年齢:42歳
職業:最高経営責任者(CEO)

― なぜ屈折矯正手術としてiLASIKを選んだのですか? 特にきっかけになったことは何ですか?
何年も前から、屈折矯正手術については知っていました。最初に聞いたものは角膜切開手術でした。
初めてレーシックについてきいたときは、角膜切開術よりはずっと魅力的な手術だと思っていました。角膜切開術はぞっとするほど恐ろしい感じがしていました。レーシックははるかに魅力的には思えましたが、それでも眼を切られてレーザーで焼かれるということを考えるとやはり不安でした。
そうはいっても・・・メガネをかけていることは、日々ますます煩わしく感じられるようになっていきました。前回メガネを作り替えた時に、これを最後のメガネにしようと決めました。
友人から「ナチュラルビジョン高輪クリニック」でiLASIKの手術を受けたことを聞いた時、私のメガネはちょうど古くなっていました。友人は、メガネをかけなくて済むことがどんなに素晴らしいか、ナチュラルビジョンでどれだけ心地よい待遇を受けたか、喜々として語っていました。
この友人の話が、私が最終的な決断をするきっかけとなりました。その後間もなく、「ナチュラルビジョン高輪クリニック」の適応検査に申し込みました。

― 手術に関して不安はありましましたか? 手術前夜は心配でしたか?
実際は、わくわくしていました。メガネを使用していることが非常に煩わしかったので、この煩わしさから解放されることを思うとわくわくしました。不安はありませんでした。
― 手術前の視力は0.1、現在の裸眼視力はメガネ等の矯正より良くなりましたね!視力を回復された感想は?
正直言って、手術の成果にはあまり驚きませんでした。というのも、そもそも1.0以上に回復するものと期待していたからです。友人の経験から、私も友人のようになるのだと期待していました。
もし、手術後に1.0以下の視力に留まってしまっていたら、きっとがっかりしただろうと思います。1.0以上になったと知った時は、驚くとともにとても嬉しかったです!
以前アメリカやカナダのドクターから、1.0が完璧な視力であると聞かされました。それなので、自分の視力が聞いていたよりも良くなったことがとても嬉しいです。
手術を受けてからまだ1週間で術後の回復期間が十分ではないので、夜間のハロー現象があり、少しぼやけて見えることもあります。これから時を経てもっとくっきり見えるようになることを楽しみにしています。

― 視力が良くなって、やってみたいこと、行きたいところなどはありますか?
母がカナダの田舎に住んでいます。夜は、星がとても美しく見えます。去年の夏に行った時は、本来ならもっと美しく見えるはずなのに、メガネのせいで滲んで見える感じでがっかりしました。
今度カナダへ行く時は、メガネから解放されて裸眼で星空を見ることができます!芝生の上に寝転んで、ありのままの美しい空を、直接裸眼で眺められることが待ちきれません。まさに、「ナチュラルビジョン」でその空を見れることが待ちきれません!!
ハイキングやキャンプも好きなので、メガネなど気にせず行けることも楽しみにしています。クリアな視界で風景を見ることがとても楽しみです。
また、毎年12月には家族を連れてグアムに行くことにしています。グアムに行くと、子供たちとシュノーケルを楽しむことにしているのですが、今まではシュノーケルの時にメガネをかけられないため、ものが良く見えなくてもどかしい思いをしていました。いつも、きれいなものがクリアに見えなくて損をしてるなぁという印象がありました。
もう視力が良くなったので、今度の12月にグアムに行って、今まで見逃していたものを見ることをとても楽しみにしています!!


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